「JAC AWARD 2018」にて当社社員が「ベスト・リマーカブル・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー」、「早川和良・永井聡賞」を受賞! ほか3名が入賞!

「JAC AWARD 2018」にて、当社の川口雅弘がプロデューサー部門最高賞の「ベスト・リマーカブル・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー」を、ジョン・ウンヒがディレクター部門の「早川和良・永井聡賞」を受賞しました。また、久松真菜が「リマーカブル・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー」、佐山大地、徳村寛樹が「リマーカブル・プロダクションマネージャー・オブ・ザ・イヤー」にそれぞれ選出されました。

一般社団法人日本アド・コンテンツ制作協会(略称:JAC)が主催する「JAC AWARD」は、映像文化の発展と業界の活性化のため、映像クリエイターの発掘・育成・映像技術の向上や若手のモチベーションアップと人材育成を図り、制作サイドの見地から表彰を行う賞として2007年に設立されました。
JAC会員社社員を対象に、制作したCM作品に対する能力・努力・アイデアを評価するプロデューサー部門(35歳以下もしくはプロデューサーとしての経験年数が5年以下)およびプロダクションマネージャー部門(28歳以下もしくはプロダクションマネージャーとしての経験年数が5年以下)、テーマに沿って企画・演出を行ったオリジナル映像作品を評価するディレクター部門(35歳以下)で募集が行われました。

今回、「リマーカブル・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー」には9社・16名の応募者の中から7名が、「リマーカブル・プロダクションマネージャー・オブ・ザ・イヤー」には14社・43名の応募者の中から10名が選出され、それぞれ1名が「ベスト・リマーカブル」を受賞しました。また、「リマーカブル・ディレクター」には11社・19名の応募者の中から5名が選出され、4名が審査員特別賞を、1名が「ベスト・リマーカブル」を受賞しました。

プロデューサー部門

<ベスト・リマーカブル・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー> 川口雅弘(34)

主な作品: 
・DOUBLE A 「OBSESSION FOR SMOOTHNESS」
・DIVERSITY IS STRENGTH 「PRIDE JERSEY」
・日産自動車 日産デイズ  「路地裏のネコ」

<リマーカブル・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー> 久松真菜(35)

主な作品: 
・ヤフージャパン ツール・ド・東北 「復興への願いを込めて」
・住友林業 ブランド 「家にいる時間は短いけど」
・ワイモバイル YouTube ドラマ 「恋のはじまりは放課後のチャイムから」

ディレクター部門

<リマーカブル・ディレクター・オブ・ザ・イヤー/早川和良・永井聡賞> ジョン・ウンヒ(26)

テーマ: 「自由」
タイトル: 「セットアッパー」

プロダクションマネージャー部門

<リマーカブル・プロダクションマネージャー・オブ・ザ・イヤー> 佐山大地(24)

主な作品: 
・KDDI au 三太郎シリーズ
・ソフトバンク Y!mobile 「双子ダンス部」
・オリエントコーポレーション オリコカード 「遭遇」

<リマーカブル・プロダクションマネージャー・オブ・ザ・イヤー> 徳村寛樹(29)

主な作品: 
・Perform Investment Japan DAZN 「# 時代を変えろ」シリーズ
・BOVA パイロットコーポレーション フリクション 「ネタ帳」
・サントリー 金麦糖質 75%オフ 「タイフェス」篇

※年齢は審査当時のものです

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